サマールンルン

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ゴール間近の分離圧力 各々の場所でいろいろな大変さとは言え 向こう側が・・

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数年前のタワーは・・競争・・・渦の中で跡形もなく消えたようでまたすぐ戻る場所に

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一日の・・・夢と感覚 霧のような高架橋はビルの屋上別のイメージへ

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距離で・・ゴールを突破 雲を抜けて・・・限界値の闇が見えるが

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冬のど真ん中朝の雪の路上 カレンダー予定は時間感覚もそれほどはっきりせず

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十年後・・廃れたカレンダー 今が広がっていく日常

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長くこの先も続く路上・・・起伏は平坦になったように今は思えるが・・

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いろいろな波長の中の・・・・分かりにくい落差 クリエイターの小屋の中か

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落ちているのかも分からない時と・・あっという間にはるか彼方に沈んで飛ぶ感覚

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換算の比率と大いなる闇・・小さい渦のように終息していく

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工夫してなだらかに・・広々とした下り坂 努力の割にははるか向こうの急角度が

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鼻歌と口笛の中間地キープ 浮いたように主観では思うが・・

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日常の不安と今の感覚 ずっと続くのか 分かっていないような・・あきらめそうになる 年の功へ期待